マイソール京都は…マイソール京都のクラスマイソール京都へのアクセス

マイソール京都は…

古い町並みの残る一角にあるヨガスタジオです。 大きな通りから少し外れたところにあり、スタジオは静かで落ち着ける空間です。

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マイソール京都のクラス

ヨガのアサナは何千年もの歴史を経て作られ、身体の各臓器や神経に効果的な浄化作用を もたらすように考えられています。 どのクラスも初心者の方から経験者の方まで、年齢を問わず幅広く対応しています。 ご自分の今の状態に合わせてお好きなクラスをお選び下さい。

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マイソール京都へのアクセス

○地下鉄東西線『二条城前』下車 徒歩5分 ○JR山陰本線『二条』下車 徒歩13分 ○阪急京都線『大宮』下車 徒歩8分

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Ashtanga eight limbs

アシュタンガ ヨガ 8支則

『ヨガスートラ』は、古代インドで生まれ伝承されてきたヨガの教えを哲人であるパタンジャリがヨガ哲学としてまとめたヨガの根本経典で、ヨガの最終目的の「Yogas Chitta Vritti Nirodhah =心の作用を止滅させること」についての技術や方法を8支則(8つの段階)に分け、ヨガの心得について伝えられている実践法を記述したものです。ヨガは、これらを実践することが大変重要な要素となっています。

1・ヤマ (禁戒)YAMA
心の健全な状態を保つためにしてはいけない心得。自らの行いは自分に返ってくるというカルマの法則を基に成り立つ人や物に対して守るべき心得

 1)アヒンサー ahimsa
非暴力、不障害、殺生をしない。他人にも自分にも優しく思慮深く、苦痛を引き起こさない。

 2)サティヤ satya
嘘をつかない 真実を語る 言葉と行動を一致させる

 3)アスティーヤ asteya
不盗 盗まない 他人のもの、時間を不当に奪わない

 4)ブラフマチャリア brahmacarya
禁欲・節制 性欲、食欲 物欲など一時的な快楽にエネルギーを必要以上に使わない

 5)アパリグラハ aparigrah
不当に所有しない 執着、所有欲を手離し、適切に使うことのできる範囲を超える。蓄積をしない。今ある状態に満足をする

2・ニヤマ (勧戒)NIYAMA
上述の禁戒 yama とは逆の実践するべき心得
命を害する物を個人的な生活態度を改善し、心を清め平静にするためのの勧め

 1)サウチャsauce
清浄・心身の清浄状態に保つこと。身体の表面、内面に蓄積した物。心の中にある不浄な思いや考えもなくすこと

 2)サントーシャsamosa
与えられた環境や現状を受け入れ満足、感謝する心を知ること。際限のない人間の欲望に振り回されないようにすること

 3)タパスtapah
日常的な自己修練により肉体や心に蓄積された毒を焼き、常に中庸の精神を持って自覚意識に耐えること

 4)スワディヤーヤsvadhyaya
常に学習を怠らないこと。各自が個人的に受けたサーダナ(修行)を規則的に行うこと

 5)イーシュヴァラ プラニダーナisvara-pranidhana
献身、奉仕の心を持つこと。自分自身を信じ満 足すること。結果に執着せず行為そのものを目的とすること

3・アサナ (座法.体位.ポーズ)ASANA
ヨガの最終目的であるサマディーへの準備のため、外的刺激から緊張を解き安定した快適な姿勢を保つことで内面的な集中を養い、身体に蓄積した毒を取り除き柔軟かつ強靭な身体のするための修練方法

4・プラーナヤマ (調気)PRANAYAMA
身体的修練のなかで最も重要なもの。意識的に呼吸を行い心理的、
精神的に安定するようコントロールをする身体的な修練方法

5・プラティアーハラ(制感)PRATYAHARA
外界から入ってくる膨大な情報から、心を引き離し感覚や感情に引きずられないよう、
静かにしておく心を制御する修練方法。感覚器官は外側に向けると外とを映し、
内側に向けると自分の内を映す鏡のようなもので、それを制御する練習する

6・ダーラナー(凝念・集中)DHARANA
精神的修練に入る最初の段階、心を一つのものに集中し動かない状態を続ける状態

7・ディアーナ(静慮・瞑想)DHYANA
ダーラナーの状態で自己洞察やひらめきが起こり広く深く展開していく瞑想状態

8・サマディー(三昧)SAMADHI
瞑想、ディヤーナで心が集中し、それが進行していくと意識作用や精神作用が制御され、自己認識を超えた鮮明な感覚を体感すること

Ashtanga Yoga Institute

the practice アシュタンガヨガとは、Vamana…

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